4月26日(日曜日)15:00〜17:00
場所 神保町ブックカフェ20世紀
神田神保町2-5-4開拓社ビル2階
神保町駅A1出口右50m
予約1500円/当日2000円
ドリンク500円
昭和の緊縛全盛期から現在の世界の緊縛事情を画像を投影しながら話します。
出演 春原悠里 神田つばき 美帆
杉浦則夫
美緒さんとの撮影は8年ほど前であった。和服を着た姿に艶やかな印象が残っている。スタジオは目黒の大きな庭のあるお屋敷で茶室の控えの間であった。
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10年前の個展の際の集合写真がFacebookに掲載されていたのを見るとみんなが若いし美しい。我々の年齢における10年はまたたくわに過ぎ恐ろしく老化をもたらす。35年ほどヘアーメイクで協力していただいていた方から疲労で引退を告げられて残念であるが了解をするしかなかった。
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苦痛も羞恥も肉体の快楽に溶かしてしまう桜子。闇を含んだ眼差しにミステリアスを醸す。下半身の成熟した尻にダイナミックな肉の塊にそそられる。
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長らく患っていた最愛の伴侶を亡くし心の悲しみは肉体の苦痛で癒そうとパトナーの元へやって来た女の物語。
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NHK紅白を観ながら書いている。俺が子供の頃はやっとTVを家で見ることができるようになり一つずつの場面をウキウキと興奮しながら観たものだ。子供の感性とは素晴らしいもんだと思いを馳せて失った思い出を懐かしく思う。新春を迎えて皆様の健康をお祈りいたします。
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ドレスからはみ出しそうな胸元をちらつかされると色気に圧倒されてついつい目を逸らしてしまうのが男の見得と欲望だ。ましてや100㎝のバストともなればそれを拝みたくなるのが男心。
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朽ちかけた都会の一軒家に猿轡で口を塞がれ後ろ手に縛られた茜。助けを求めて身をもがくのであるが、固く結ばれた縄はもがけば強く手首に食い込むばかりだ。
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長いこと一緒に撮影をしてきたメイクさんが高齢のために引退をすることになった。俺が忙しく撮影をしていた頃は女房よりも一緒に時を過ごすのが多いくらいの付き合いであった。
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1960年後半に俺は浅草にいてアパートは吉原に住んでいた。このアパートは赤線が廃止後に部屋はそのままアパートに仕立てた造りで6畳の部屋が10室ありもちろんトイレは共同で風呂はなしである。
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スタジオの喫煙室で千川と話す機会があった。彼女は若いのにAVの監督もてがけてすでに3作ほどを撮ったという。監督といえば相当の知識と技量がないと作品が出来上がらないものだ、音楽は友達が協力してくれるという。どのような出来上がりかを観てみたいものだ。
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塩見のイメージは昭和の日本酒黄桜のポスターで見かけた華のある女優のようだ。近寄りがたい距離感があるのに優しげな姿。数年前の撮影では彼女の性癖の情報を持たず俺は十分とは言えない撮影であった。トウジロウ監督の作品を見ると塩見の変態性癖が過激に表現されている。そして今回も6年前の美し容貌に変わりなくやって来た。
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