すみれ 爺さんの得意なクンニ 前後半掲載

By 2014年10月2日撮影後記

悲しい知らせ。
この明治に建てられた質屋が今月をもってスタジオを閉めることになった。今後の桟敷はいずれかの日本家屋を求めることになる。諸氏の協力でそんな家屋がご紹介願えればお願いしたい。

すみれ撮影後記
一年半程前に初めて撮影した時はくりくり目の少女であったのに、しばらくの間に大人の女に変わりつつある色気をみせているすみれ。
和室にテニスウエアーはもともとミスマッチであるが、それもすみれの少女姿をあてこんでのことであった、こんなに大人びてはここでもミスであったが、すみれにはテニスウエアーのコスプレでいいのだ。男は元来ヒラヒラチラチラ見せられる女の下着にとりつかれるものだ、私などはテニスの競技などよりも日焼けした健康な脚からのぞく下履きばかりに興味をもってしまう。そんな思いですみれに着させたテニスウエアー。くっきりと下履きのパンツが見えるのがいい、ピッタリと股を包み、こんもりとした股間のふくらみがいい。それを取り除いてしまえばただ女の園が見えるばかりだが、一枚の布がそこにあり、宝の素晴らしさを幾重にも想像させてくれる。
初めての桟敷の撮影では蔵の二階から吊り下げられて恐ろしさのあまりに真に泣いた記憶。二回目は縛りの厳しさに耐えかねて泣いた記憶。こんなに辛いのになぜ撮影依頼を受けてしまうのか<縄で自由を奪われていくと痛みがある感情をスイチオンにしてしまうことがある、ある感情はわからない、気持ちよさ、哀しさ、恥ずかしさなんだか私にはわからないが、、どんどん身体に広がるのが解るのです、自由がないという感情だけでこんなことが感じられることが、ここの縛りですから涙を流してもまた来てしまうのかも>縄を解きテニスウエアーを脱がせるとすでに腕、下腹部に真っ赤な痣をでかしたすみれ。
徳田爺さんの得意な舌でクンニを受けるすみれは先ほど漏らした愛液を残さず舐め回されてのたうつのであった。

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注意:
月額会員サイト 杉浦則夫緊縛桟敷での掲載は四週間で終了します、
以後はグループサイトの緊縛桟敷キネマ館にて販売される予定となっております。
リンク:緊縛桟敷キネマ館 →

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