
ドレスからはみ出しそうな胸元をちらつかされると色気に圧倒されてついつい目を逸らしてしまうのが男の見得と欲望だ。ましてや100㎝のバストともなればそれを拝みたくなるのが男心。
それが小柄な穂波の100㎝のバストである。この魅力をいかに引き出し伝えるのが今日のテーマである。その巨乳を肉布団に顔を埋めたいあるいはペニスを擦り付けてはてたい、男の欲望は単純だ。
昔の俺はモデルとの距離感を持って撮影をしていたそれも一つの方法であろうがその逆も方法である。距離とは女に一面の敬意であった。だが初対面の女の内面を探るのは容易でない、ほんの僅かな部分の共鳴をもてないものかと蠢くのが最近の俺である。
今日は巨乳にのめり込むのが俺である。緊縛において豊かなバストは何よりも絵になりやすい。和室の縛りにはこの153㎝の身長が空間的に最適だ鴨居からの吊りにもおさまりがいい。体重も40k強と吊りの身体的な負担もあまりかからないようで激しく責めることができる逸材である。とはいえ彼女にとっては片足逆さ1本足吊りは初体験だ慎重に様子を見ながら展開する。動いて動いてと声掛けをする。この攻めは止まっているほど辛くなる動きが負担を軽くする。大きなオッパイが揺れている。オッパイだけが見せ場ではない赤城のお尻も縄の刺激に濡れている。性具を咥えて揺れている。恥じらいと快感で濡れている。吐息が漏れる。慄える唇に吐息いが漏れる。
どこまで赤城を表現できたのであろうか?彼女は掲載を楽しみに笑顔で「お疲れ様」と帰宅
杉浦則夫
撮影:杉浦則夫 緊縛:奈加あきら 助演:鏡堂みやび 制作:杉浦則夫写真事務所
掲載開始日 2025.12.18・25 掲載終了 2026.1.22
注意:
月額会員サイト「杉浦則夫緊縛桟敷」でのダウンロード作品の掲載期間は四週間です。
掲載終了後は姉妹サイト「緊縛桟敷キネマ館」にて販売される予定となっております。※販売時期は当分先になります。
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