桃瀬ゆり

By 2016年10月27日撮影後記

美しい人が縛りをやりたいと云っているとと鬼の子君から連絡があり、検討してみるとAV業界ではかなりの売れっ子ということだ(俺はその点にかなりうとい)。


早くスタジオに入って一人で皆の現れるのを待っていると、元気な声の女性が現れた。明るい性格で気さくな女性だ、宣伝写真では気位の高い子と思っていたから意外であった。とりとめのない猥褻な会話をするうちにスタッフが集まる。紅葉狩りの帰りを意識してか衣装さんが振り袖を用意してくれた。華やかな桃瀬にはよく映える。襟を掴み割ってみる。桃瀬は体をびくりと振るわせて<あれー>と女優さんの声で呻く。その声を聞くと男の狼藉が芝居立てで始まる。<やい俺のマラ舐められないのか><あれー、助けて>形のいい張りのある乳がむっくりと出た。男の狼藉が尻をまくる、湿ったもち肌の尻の感触を味あいふるいたつ男は適度な脂肪に色づいた太ももにほおをすりよせてはてるすんぜんだ。

桃瀬の股関節は160°ほど開く、女の色気は皮下脂肪と柔軟さにある。その点でも彼女の艶は華やかさがある。

文 杉浦則夫
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